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2009年12月13日

レジャーダイバーアンケート最終

今回、ダイビングに来ているレジャーダイバーの方々にダイビング中にサンゴに触った事がありますか?
というアンケートも取りました。



ほとんど無いが31%もいますが、海の中で追跡した限りでは、サンゴに触らないで潜れる人はほとんどいません、被覆度が60%ぐらいのサンゴ礁なら1%未満です。
ダイビングでは体がサンゴに触れないでダイビングをするには一度も海底に下りないでクラゲのように漂っていなくてはなりません。

そんなダイビングは私には面白くなくてダイビングを止めてしまう結果になるでしょう。




海に入ると言うことは、少なからず環境に負荷を与えると言う結果ですが、問題はそうした行いにどう答えるのかだと思います。

ある人は、オニヒトデ駆除を続ける、ある人はサンゴ基金に寄付をする。ある人は入海料金を払う。
いろいろな方法があって良いと思います。

沖縄では、何もしないで負荷だけを海洋環境に与え、営業利益だけを追求するダイビングショップがほとんどですが、このようなお店にはどう対処したら私達レジャーダイバーは良いのでしょうね。  

Posted by けんすけ父さん at 18:54Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年11月30日

レジャーダイバーアンケート

206名からのアンケートのQ7からQ10までの回答です。



1年以内のリピーターが61%もいます。
デジタル水中カメラを持つ人が増えました。
半分以上の62%が水中カメラを持ってダイビングに来ていました。



なんの目的でダイビングに来ましたかという問いかけには
生物観察、自然観察、海の中が見たい、ストレス解消、浮遊感という答えが多かったです。

こちらの横井謙典沖縄ブロブ http://urayokoi.ti-da.net/ も見てね。  

Posted by けんすけ父さん at 09:35Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年11月29日

レジャーダイバーに対するアンケート

27日から29日まで、本部町で開かれた「第12回 日本サンゴ礁学会沖縄大会」にて口頭発表とポスター発表をしました。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcrs/
「レジャーダイバーによるサンゴ接触調査」「レジャーダイバーに対するアンケート」と「ダイビングガイドに対するアンケート」の三点を発表しました。
少しずつこの内容を環境ブログで公表します。
最初は7月から9月までの三ヶ月間に行ったゲストのアンケートです。
慶良間諸島に潜りに出かけるダイビング船に乗り込み船上でアンケートを書いてもらいました。
今回のアンケートに記入していただいた皆様ありがとうございました。



レジャーダイバーに対するアンケートから





レジャーダイバーからのアンケート回収率は206名でした。
年齢的には20代から30代までで70%を占めていました。
ダイビング参加ゲストは関東が45%の多数を占めています。
ダイビング経験年数は1年から5年がほぼ半分です。

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Posted by けんすけ父さん at 12:30Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年11月23日

ハリセンボンの想い

人間なら足が無ければ車椅子ですが、魚は無重力の宇宙空間にいるような生活なので自由に海中を浮かぶことが出来ます。

この「ハリセンボン」は推進力を担う尾ひれが何かのアクシデントで無くなったようです。
前に進むのに欠かせない尾ひれ、体を水平に安定させる「垂直尾翼」のように欠かせないのも尾ひれ。

ところがこのハリセンボンは尾ひれが無くても、何の違和感も無く水中生活を楽しんでいるようでした。



本来の姿はこのようなお尻の先にうちわのような尾ひれがついているのが普通



体の一部が欠けていても動作にあまり差し支えが無いのが水中環境。
海の中の無重力のなせる技かもしれません。

「青い海 泳ぐ姿は 針千本 尾ひれ無くして 想い千本」

けんすけ父さんも冬場は一日おきにはスポーツジムのプールに浸っています。
どんなに重い体でも自由に動かせるのが水環境の良いところ

皆さん、冬場は体や血管内に脂肪が蓄積する季節でもあります。
毎日牛鍋や豚鍋や鳥鍋を食べているあなた、あなたですよ!
今日からプールに行き運動しましょう。
そしてけんすけ父さんのように常にスリムでお腹が出ないように体を維持しましよう。

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Posted by けんすけ父さん at 10:16Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年11月21日

ゴマモンガラの受難

陸でも海でも予期しないことは時々起こる。
生き物にとって五体満足で生まれることは重要であるが五体満足に生まれた後にも生きている限り予期せぬトラブルに見舞われる。
人間のように思考「考える葦である」のような悩める脳を持つ生き物には、トラブル前の生活からトラブル後の生活では生き方も暮らしも180度変わることがおうおうにある。
しかし人間以外の自然界の生物達は深く悩んでいるようには見えない。

・・・毎日をただ食べるために何も考えることなく生きる・・・

本部で出会った「ゴマモンガラ」も尾びれが無いまま元気に泳いでいた。



このゴマモンガラは自分に尾びれが無いことが判っているのだろうか?
人間のように他人と比べて自分は劣るのか?劣らないのか?と言うような思考悩みは持たないだろう。

周りと比べることなく、青い海で毎日餌を探し、沖縄の強い日差しの太陽光を浴びて、毎日が幸せなような気がするのは僕だけだろうか?

その証拠に五体満足な「ゴマモンガラ」と比較しても引けを取らない体格をしていた。



「変わらない 姿形は 安泰か 個性なくして 生きがいなくす」

悩める思考を使わずにこの先もこのゴマモンガラのように毎日を過ごしたいものです。

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Posted by けんすけ父さん at 11:25Comments(2)TrackBack(0)環境

2009年11月20日

大型トラック

沖縄に地上戦があった頃、アメリカ軍は嘉手納や読谷村の海岸から上陸舟艇を降ろして物資を運びました。
その時にかなり多くの弾薬や砲弾、戦車や軍用トラックに至るまでが海に落下しました。
弾が飛んで来るといけないのであわてて上陸するのでどうしても積荷を落としてしまうようです。

そんな場所が沖縄の海岸にはたくさんあります。

この写真は火薬や砲弾を積んだ軍用大型トラックの残骸の一部






そしてこの下を掘り進むとたくさんの弾薬が出てきます。




第二次世界大戦の遺品は50年以上経ってもなかなか消えることはないようです。
砲弾がゴロゴロしている海中も、沖縄の戦争の激しさの一面を語ります。

「戦世の 姿を留める 海の中 あちらこちらに 文明の性」

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Posted by けんすけ父さん at 13:51Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年11月19日

サンゴを食べるレイシガイ

相変わらず海の中に入ると良く目にするのがサンゴを食べている貝の仲間の「レイシガイ」



ハマサンゴの仲間が特に好きで一番良く食べているサンゴがこれ「コブハマサンゴ」



このサンゴは表面が平たいので、舌で削り取る貝の食事相手としては食べ易いが、食事中に限らずハマサンゴに取り付いていると、体全体が外部に露出してしまうので敵に対する防御が出来ません。そこで少し賢いレイシガイはこの入り組んだ形の「ハナヤサイサンゴ」に潜り込みます。



サンゴの奥に入り込んで食べている限り体の保護は出来ます。

そんなレイシガイを駆除するには、どうしても特別な器具を使わないとサンゴの奥まで潜ったレイシガイは駆除できません。

そこでこんな道具を作ってもらいました。



ここ、北谷町の青川ダイビングサービスで販売されています。
http://www.aokawa.com/

レジャーダイバーの皆さん、早く買いに行ってレイシガイを少しでも減らしてください。
駆除したレイシガイは陸に上げて二、三日置いて死んでいるのを確かめてから海に殻だけ戻してね。

「レイシガイ 海に中では 元気でも 陸に上げれば 即霊死骸」

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Posted by けんすけ父さん at 17:58Comments(2)TrackBack(0)環境

2009年09月05日

09年慶良間諸島の白化情報

小笠原周辺海域で今年は白化被害が多いとメールが来ました。

二見湾内の浅瀬では8月中旬頃から白いサンゴが目立ちはじめ、
白化に関する会話が日常化したそうです。
そこで、小笠原自然文化研究所は白化概況を把握するため、
8月下旬に聟島列島と父島列島においてスポットチェック法による
簡易な調査を行ったそうでう。
調査結果を小笠原自然文化研究所のHPにアップしてます。

http://www.ogasawara.or.jp

沖縄ではどうかと言いますと、横井が潜っている慶良間諸島エリアでは白化はほとんど見られません。

かなり探した結果、
渡嘉敷村自津留島の水深15メートル近くのコブハマサンゴに一箇所見られました。
20009年8月22日の 写真です。

このハマサンゴの大きさは1つが円周で3メートルぐらいあります。

この程度ですと、水温が下がる9月半ばには元に戻ると思います。




  

Posted by けんすけ父さん at 17:13Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年08月05日

奇形ヒトデ

相変わらず、恩納村で潜ると奇形の4本足アオヒトデが多い。

どういう訳か?釣り場になっている所ほどよく見ます。



人間の生活様式の影響が奇形を産むのか?
釣り場の釣り糸や重りに使う鉛が影響しているのか?

ヒトデがこんな状況なので、横井のように魚や貝が好きと言う人間にも
そろそろ・・・奇形が・・・・出ても・・・・

文句は言いません。人間が蒔いた種ですから・・・。

水ぬるむ 西海岸の 青い海 顔を浸ければ 未来が見える  

Posted by けんすけ父さん at 12:30Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年08月03日

怪我をしたアカヒメジ

自然界は敵が多い。
群れる事で身を守ろうとする群衆行動でもトラブルはつきものだ。

アカヒメジの群れの一匹の背中が見事にえぐれている。



よく見るとキズの周りの皮膚の色も少し赤っぽい。
こういう大きな傷は細菌感染症になりやすいので自然界では生き延びるのが難しいだろう。

この場所でたくさん群れていたアカヒメジもこうして数が減っていきます。

うつろげな 瞳に写る 群れの数 明日はわが身か アカヒメジ  
タグ :アカヒメジ

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2009年07月25日

不発弾

渡名喜村の入砂島に潜って来ました。

水深18Mにはロケットランチャーの弾らしきものが落ちていました。




手前には空の薬きょうが置いてあります。
サイズが大きいから20ミリ機関砲の弾かナァ。



水深7mの所には手投げ弾みたいなものが・・・・?




そして水深35mの大きな不発弾らしきものの近くには、黄色く光るウミキノコが



劣化ウラン弾の影響で蛍光色が強くなり、こんな深い水深でも怪しく光るのだろうか?

海の中に不発弾がたくさん転がっている入砂島の射爆場。
沖縄は米軍の基地が多いのでこんな所がたくさんあります。
海の生き物も人間が作ったこんなもので汚されるのは弾らんだろうねぇ。

落下物 水も汚して 心も病める 不発の科学 ノーベル賞
  

Posted by けんすけ父さん at 14:00Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年07月24日

第11回 全県高等学校生徒代表者会議

今日の午後一時から午後4時まで、沖縄県教育委員会主催で
第11回 全県高等学校生徒代表者会議が行われます。



毎年、横井が副会長をしている
NPO法人 沖縄県ダイビング安全対策協議会
に対して高校生がお小遣いを出し合って寄付を頂いてます。



今日は横井が高校生140名、教員60名、計200名の前で
環境募金の活用について沖縄の海域環境の話をしてきます。
  

Posted by けんすけ父さん at 10:39Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年07月12日

洞窟ゴミ

久しぶりに座間味村の久場島の洞窟に入りました。
座間味のニタ洞窟でも天井に張り付いていました。
それは、長い間海を漂っていただろうと思う人間が使用した便利グッズや日用品です。
くし、靴、バケツ、ビニールネット、歯ブラシ、ご飯をよそうしゃもじなどなど、








洞窟で生活する「ハタンポ」や「マツカサ魚」などの魚は、
人間の使い古した靴から漂う人匂で、今夜も眠れない夜をすごしているのでしょうね。

天井に 貼りつく姿は 世界中 洞窟ゴミ 昨日までは愛用品
  

Posted by けんすけ父さん at 17:00Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年07月06日

水中ゴミ

残波岬に行く途中、ゴミの帯がボートの前に見えました。
お菓子の袋にプラスチックの植木鉢、
100円ライターやタバコのフイルターなどなど、






このゴミが日本の海岸に打ち上がることなく、黒潮に乗って北上すれば
いつか、カナダやアメリカの西海岸に漂着し
日本人が捨てたゴミがアメリカに流れて着た。
と、日本で大量に見られる中国のゴミのように日本人が環境悪に思われるのだろうね。

ハワイに行った時に、人が入らない海岸に日本のゴミがたくさん混じっているのを見た時
ここまで流れ着くのには、洗濯機の渦の真ん中のような位置にある島なので
相当長い年月が掛かっているのだろうな?
僕が子供の頃日本の川から流れたゴミもあるのではないのか?
というような事まで考えてしまいました。

水中を漂うゴミの中身も、タバコのフイルターが一番多く見られたので、
やはりタバコは人体にも自然環境にも多くの悪影響を及ぼす嗜好品だと再確認しました。

ポイ捨ての 元をたどれば 愛煙家 煙もマナーも 消えていく  

Posted by けんすけ父さん at 14:00Comments(0)TrackBack(0)環境

2009年06月25日

釣り糸撤去作業

残波岬の水深45メートル以上の深い海底を這うように絡み付いている釣り糸や釣り竿を回収しに潜りました。

潜水作業時間は安全停止を入れても25分程ですが、リフトバッグとナイフを使う作業には熟練の技術がいります。






おおよそ、この日は200キロ近い釣り糸や釣り竿が回収できました。



水深48mから回収した釣竿や釣り糸の束を上げる様子を動画で撮影しました。



この映像は SONY Cyber shot DSC W300 のデジカメで撮影しました。

沖縄タイムスにも載りました。
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-06-26-M_1-001-2_001.html?PSID=5cf6a47f6f60ba2699d818491a506bad



釣り糸の 先をたどれば ゴミの束 一振りごとに 環境汚染  

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2008年08月14日

海の自然観察会

読谷村渡具知ビーチで海の観察会が行われました。

これは環境省が昨年度に完成させた修学旅行生向けの「サンゴ学習プログラム」です。

行ったのは「ネイチャーワークス」
http://natureworks-okinawa.com/

ブルートライのユカが写真に写っていました。
http://www.bluetry.com/



サンゴ学習プログラム「コーラル・リーフ・スタディ」を使っての観察会。
このプログラム、沖縄県中に普及して各地の修学旅行で使われるといいね。  

Posted by けんすけ父さん at 10:00Comments(0)TrackBack(0)環境

2008年08月03日

沖縄タイムス

昨日の宜野湾長瀬の記事が沖縄タイムスの朝刊に出ました。

  

Posted by けんすけ父さん at 15:00Comments(0)TrackBack(0)環境

2008年08月02日

宜野湾長瀬調査

今日は琉球大学熱帯生物圏研究センター瀬底実験所の酒井一彦先生と調査ダイビングでした。



今回の目的はこのサンゴは98年の白化以前のサンゴの可能性があるか?
このサンゴは保護すべき対象になりうるのか?
という二点で調査を開始しました。



酒井先生いわく、
シカツノサンゴの枝の太さやテーブルサンゴの大きさを考えると98年の白化で死亡しなかった可能性が高い。
水深20メートルという深場にもサンゴがある事が西海岸では珍しいので保護すべきだ。
これだけの規模で水深6メートルから水深20メートルまでサンゴが群生している所は少ないので保護対象に十分なりうるだろう。



ということでした。
この日横井がスケールを持ち、水深12メートルを泳いで測ったら135メートルありました。
  
タグ :ダイビング

Posted by けんすけ父さん at 13:30Comments(0)TrackBack(0)環境

2008年07月30日

ブダイの歯型

沖縄の白い砂浜はブダイのウンコで出来ている。
という文章が昔の沖縄のサンゴ礁の案内辞典には載っていました。

それはブダイがサンゴの肉質部分を食べ、
骨格のサンゴ片は未消化のまま、お尻から出しながら泳ぐからである。

今でもそのブダイがかじった歯型がついたサンゴを良く目にする。



今ではそのブダイも数が減りとても沖縄の砂浜を作るだけの煙幕のような排泄は見ることが出来ない。
サンゴにも好き嫌いがあるのか、エダサンゴはカジッタあとが少なくあまり目に付かない。
これは今回珍しく目にした、白い骨格まで見えるブダイの食み跡です。



そのブダイ、英名で「パロットフィッシュ」と呼ばれているため、
ブダイの大好きなハマサンゴには、くっきりとオウムの口ばしのような噛み跡がニの字についている。

私が沖縄に来た30年前は、ブダイも30匹から50匹の群れで前が見えなくなるくらい泳ぎながらウンコをお尻から垂れ流していたのだが、最近は潜っていてブダイが排泄したサンゴの粉で、頭の毛が真っ白になるような群れに出会った事は無い。



せいぜい、1匹がこうしてサンゴをかじっているのを見るのが精一杯だ。

沖縄も30年前は何処の海でもブダイの仲間は30匹以上で泳いでいたが
今のカメラマンやインストラクターはブダイは単独でサンゴをかじる魚だと思っているだろうね。

確かに最近の写真はこんなのばかりだなぁ。
  

Posted by けんすけ父さん at 15:00Comments(2)TrackBack(1)環境

2008年07月29日

ウミガメの受難

ハイビジョンビデオの美しい映像でお届けする「ソニーと楽しむ美ら海の夏休み」の「ウミガメ編」がリリースいたしました!
第二回目は「ウミガメの受難編」です。



ここからご覧ください。

http://www.sony.jp/event/HiVision/okinawa/

夏休みの間は毎週、週代わりでコンテンツを変えますので毎週、一回は必ずチェックして見てくださいね

銀座のソニービル8階ではハイビジョンの美しい映像で魚が飛び出す水中シーンが無料で見ることができます。



3Dのハイビジョン告知サイト↓です。

http://www.sonybuilding.jp/campaign/aquarium2008

水中立体映像はここでしか見られません。こちらも ぜひ御覧ください。
  

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