› 横井謙典 環境ブログ › 2007年10月07日2007年10月07日
米ダイビング誌取材中
今日の新聞にアメリカのダイビング誌の記者がダイビングと観光の取材で沖縄にきていると出ていた。
アメリカ国内で発行している「アイランド」購読者数約51万人。
「スポーツダイバー」購読者数約20万人。
を発行している記者とカメラマン二人が取材をかさねているそうです。

今年の4月に英語版のダイビングパンフレットを沖縄観光コンベンションビューロー
が作成したのでGOODタイミングと言えるのかな。
もちろんNPO法人沖縄県ダイビング安全対策協議会はこのパンフレット作りに
全面協力し、事務局長の案納さんが沖縄ダイビングスタイルの代表として
日本では当たり前に行っているマジックボードの先生を使い水中生物を説明する
日本独特のガイド方法を写真と文章を使い載せています。

パンフレットは現在、8ページと少ないがもっと英語が話せるインストが増えて
中身も濃い内容に発展していく方向で沖縄県では期待しているので
インストラクターも安全面での質の向上や、ツアーガイド的な質の向上
語学を身に付けて高価格のサービスを提供できるようにしないと
取り残される時代がすぐそこに来ているのかもしれないなぁ。

表紙の写真は横井が撮影しました。
アメリカ国内で発行している「アイランド」購読者数約51万人。
「スポーツダイバー」購読者数約20万人。
を発行している記者とカメラマン二人が取材をかさねているそうです。

今年の4月に英語版のダイビングパンフレットを沖縄観光コンベンションビューロー
が作成したのでGOODタイミングと言えるのかな。
もちろんNPO法人沖縄県ダイビング安全対策協議会はこのパンフレット作りに
全面協力し、事務局長の案納さんが沖縄ダイビングスタイルの代表として
日本では当たり前に行っているマジックボードの先生を使い水中生物を説明する
日本独特のガイド方法を写真と文章を使い載せています。

パンフレットは現在、8ページと少ないがもっと英語が話せるインストが増えて
中身も濃い内容に発展していく方向で沖縄県では期待しているので
インストラクターも安全面での質の向上や、ツアーガイド的な質の向上
語学を身に付けて高価格のサービスを提供できるようにしないと
取り残される時代がすぐそこに来ているのかもしれないなぁ。

表紙の写真は横井が撮影しました。


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