てぃーだブログ › 横井謙典 環境ブログ

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2009年08月11日

落し物

釣り場や夕日のポイントである堤防の前を潜ると出会える。

釣り場ではこの落し物が、波で一箇所に固まって入る事が多い。



ビールを飲む堤防の前の海ではこれだ!



そして沖縄に大きな台風が来るとこんなゴミが集まる。



ここで潜るのは楽しいのだろうか?
これも青い海と宣伝しているまぎれも無い沖縄の海である。

「青い海 うたう沖縄 泳いでみたら どこもかしこも ゴミ観光」  


Posted by けんすけ父さん at 12:00Comments(0)ダイビング

2009年08月05日

奇形ヒトデ

相変わらず、恩納村で潜ると奇形の4本足アオヒトデが多い。

どういう訳か?釣り場になっている所ほどよく見ます。



人間の生活様式の影響が奇形を産むのか?
釣り場の釣り糸や重りに使う鉛が影響しているのか?

ヒトデがこんな状況なので、横井のように魚や貝が好きと言う人間にも
そろそろ・・・奇形が・・・・出ても・・・・

文句は言いません。人間が蒔いた種ですから・・・。

水ぬるむ 西海岸の 青い海 顔を浸ければ 未来が見える  


Posted by けんすけ父さん at 12:30Comments(0)環境

2009年08月03日

怪我をしたアカヒメジ

自然界は敵が多い。
群れる事で身を守ろうとする群衆行動でもトラブルはつきものだ。

アカヒメジの群れの一匹の背中が見事にえぐれている。



よく見るとキズの周りの皮膚の色も少し赤っぽい。
こういう大きな傷は細菌感染症になりやすいので自然界では生き延びるのが難しいだろう。

この場所でたくさん群れていたアカヒメジもこうして数が減っていきます。

うつろげな 瞳に写る 群れの数 明日はわが身か アカヒメジ  
タグ :アカヒメジ


Posted by けんすけ父さん at 12:30Comments(0)環境

2009年07月25日

不発弾

渡名喜村の入砂島に潜って来ました。

水深18Mにはロケットランチャーの弾らしきものが落ちていました。




手前には空の薬きょうが置いてあります。
サイズが大きいから20ミリ機関砲の弾かナァ。



水深7mの所には手投げ弾みたいなものが・・・・?




そして水深35mの大きな不発弾らしきものの近くには、黄色く光るウミキノコが



劣化ウラン弾の影響で蛍光色が強くなり、こんな深い水深でも怪しく光るのだろうか?

海の中に不発弾がたくさん転がっている入砂島の射爆場。
沖縄は米軍の基地が多いのでこんな所がたくさんあります。
海の生き物も人間が作ったこんなもので汚されるのは弾らんだろうねぇ。

落下物 水も汚して 心も病める 不発の科学 ノーベル賞
  


Posted by けんすけ父さん at 14:00Comments(0)環境

2009年07月24日

第11回 全県高等学校生徒代表者会議

今日の午後一時から午後4時まで、沖縄県教育委員会主催で
第11回 全県高等学校生徒代表者会議が行われます。



毎年、横井が副会長をしている
NPO法人 沖縄県ダイビング安全対策協議会
に対して高校生がお小遣いを出し合って寄付を頂いてます。



今日は横井が高校生140名、教員60名、計200名の前で
環境募金の活用について沖縄の海域環境の話をしてきます。
  


Posted by けんすけ父さん at 10:39Comments(0)環境

2009年07月12日

洞窟ゴミ

久しぶりに座間味村の久場島の洞窟に入りました。
座間味のニタ洞窟でも天井に張り付いていました。
それは、長い間海を漂っていただろうと思う人間が使用した便利グッズや日用品です。
くし、靴、バケツ、ビニールネット、歯ブラシ、ご飯をよそうしゃもじなどなど、








洞窟で生活する「ハタンポ」や「マツカサ魚」などの魚は、
人間の使い古した靴から漂う人匂で、今夜も眠れない夜をすごしているのでしょうね。

天井に 貼りつく姿は 世界中 洞窟ゴミ 昨日までは愛用品
  


Posted by けんすけ父さん at 17:00Comments(0)環境

2009年07月06日

水中ゴミ

残波岬に行く途中、ゴミの帯がボートの前に見えました。
お菓子の袋にプラスチックの植木鉢、
100円ライターやタバコのフイルターなどなど、






このゴミが日本の海岸に打ち上がることなく、黒潮に乗って北上すれば
いつか、カナダやアメリカの西海岸に漂着し
日本人が捨てたゴミがアメリカに流れて着た。
と、日本で大量に見られる中国のゴミのように日本人が環境悪に思われるのだろうね。

ハワイに行った時に、人が入らない海岸に日本のゴミがたくさん混じっているのを見た時
ここまで流れ着くのには、洗濯機の渦の真ん中のような位置にある島なので
相当長い年月が掛かっているのだろうな?
僕が子供の頃日本の川から流れたゴミもあるのではないのか?
というような事まで考えてしまいました。

水中を漂うゴミの中身も、タバコのフイルターが一番多く見られたので、
やはりタバコは人体にも自然環境にも多くの悪影響を及ぼす嗜好品だと再確認しました。

ポイ捨ての 元をたどれば 愛煙家 煙もマナーも 消えていく  


Posted by けんすけ父さん at 14:00Comments(0)環境

2009年06月26日

ダイビングガイド講習会

沖縄県ダイビング安全対策協議会では色々なダイビング講習を定期的に行います。

この日は 横井が行うガイドダイバーの講習会。

内容は:
初めてのゲストへの短時間でのスキルアップ方法
始めてのダイビングポイントでのガイド方法
お絵かき先生の効果的な使い方
海洋図鑑の選び方やゲストへの提示の仕方
時間が節約できるログ付けの仕方。

試験問題に質疑応答とアンケート調査を行いました。

講習会はその日の仕事が終わり次第、講習会場に集合するので
時間をうまく使うために、早く到着した方からアンケート用紙の記入で始まり
スタート時間を10分遅らして7時10分から18の質問に自分なりの答えを書く環境問題から始まりました。



今回は自然解説的なガイド養成講座という事で内容を作りました。
最近の言葉では、インタープリテーションガイドといいます。
http://interpreter.ne.jp/

海辺の環境教育フォーラムのHPに出ている。
http://interpreter.ne.jp/umibe/
「サンゴ15」と言うサンゴ礁を学ぶ学習教材も使用しました。
ここからは無料でダウンロード出来ます。
http://interpreter.ne.jp/umibe/sangoTG.html
子供達やダイビングのお店やサンゴを知る講習会で利用してください。

途中で休息を入れ、その後、
上級編の自然観察ガイドテクを例題を見せながら後半の講習会がスタートしました。
上級編かくれんぼを探す問題は、さすがに擬態の名人のタツウミヤッコなので写真からすぐに判った人は2名しかいませんでした。

この日の参加者は20名ほど集まりました。
皆さん居眠りもしないで2時間半の長丁場を頑張ってくれました。   


Posted by けんすけ父さん at 22:00Comments(0)ダイビング

2009年06月25日

釣り糸撤去作業

残波岬の水深45メートル以上の深い海底を這うように絡み付いている釣り糸や釣り竿を回収しに潜りました。

潜水作業時間は安全停止を入れても25分程ですが、リフトバッグとナイフを使う作業には熟練の技術がいります。






おおよそ、この日は200キロ近い釣り糸や釣り竿が回収できました。



水深48mから回収した釣竿や釣り糸の束を上げる様子を動画で撮影しました。



この映像は SONY Cyber shot DSC W300 のデジカメで撮影しました。

沖縄タイムスにも載りました。
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-06-26-M_1-001-2_001.html?PSID=5cf6a47f6f60ba2699d818491a506bad



釣り糸の 先をたどれば ゴミの束 一振りごとに 環境汚染  


Posted by けんすけ父さん at 15:30Comments(0)環境

2009年05月28日

安全対策協議会総会

第6回、NPO法人 沖縄県ダイビング安全対策協議会の通常総会。



現在、会長の村田 幸雄 さんが挨拶中。

これから、決算や事業計画等 意見が交わされます。

1988年に設立された「沖縄県ダイビング安全対策協議会」
今後も沖縄のレジャーダイバーの安全のために安全対策を怠り、利益ばかり追求するダイビングショップに注意喚起を促す、ダイビングショップにとって目の上のタンコブ団体として活動して行きます。  


Posted by けんすけ父さん at 13:37Comments(0)ダイビング

2008年08月14日

海の自然観察会

読谷村渡具知ビーチで海の観察会が行われました。

これは環境省が昨年度に完成させた修学旅行生向けの「サンゴ学習プログラム」です。

行ったのは「ネイチャーワークス」
http://natureworks-okinawa.com/

ブルートライのユカが写真に写っていました。
http://www.bluetry.com/



サンゴ学習プログラム「コーラル・リーフ・スタディ」を使っての観察会。
このプログラム、沖縄県中に普及して各地の修学旅行で使われるといいね。  


Posted by けんすけ父さん at 10:00Comments(0)環境

2008年08月13日

沖縄の観光

夏場は沖縄観光の真っ盛りでピークシーズンでもあります。
ところが今年の那覇市のダイビング事情はあまり芳しくないようです。
家族連れの体験ダイビングやスノーケルツアーのエントリーがいまいち盛り上がりにかけるそうです。

最近の沖縄観光はリピーターでまかなわれているので



夏場は新規顧客の獲得シーズン時期でもあります。
ここで目減りしたリピーターの穴埋めを体験ダイビングで埋めて次に繋げる戦略が重要。

なんせリピーターは夏場の航空運賃高やホテル宿泊高の夏場を避け9月以降に来ますから。
ダイビング船の乗り合いも9月の方が満杯率が高いのです。



しかし、リピーターは常に上を目指し、わがままな要望が多くなる。
ガイドはこれに答えなくてはいけません。

あっ、いちばんわがままなのは私か・・・。
だから最近は 誰もバディを組んでくれないのね。  


Posted by けんすけ父さん at 12:29Comments(0)雑誌から

2008年08月03日

沖縄タイムス

昨日の宜野湾長瀬の記事が沖縄タイムスの朝刊に出ました。

  


Posted by けんすけ父さん at 15:00Comments(0)環境

2008年08月02日

宜野湾長瀬調査

今日は琉球大学熱帯生物圏研究センター瀬底実験所の酒井一彦先生と調査ダイビングでした。



今回の目的はこのサンゴは98年の白化以前のサンゴの可能性があるか?
このサンゴは保護すべき対象になりうるのか?
という二点で調査を開始しました。



酒井先生いわく、
シカツノサンゴの枝の太さやテーブルサンゴの大きさを考えると98年の白化で死亡しなかった可能性が高い。
水深20メートルという深場にもサンゴがある事が西海岸では珍しいので保護すべきだ。
これだけの規模で水深6メートルから水深20メートルまでサンゴが群生している所は少ないので保護対象に十分なりうるだろう。



ということでした。
この日横井がスケールを持ち、水深12メートルを泳いで測ったら135メートルありました。
  
タグ :ダイビング


Posted by けんすけ父さん at 13:30Comments(0)環境

2008年07月30日

ブダイの歯型

沖縄の白い砂浜はブダイのウンコで出来ている。
という文章が昔の沖縄のサンゴ礁の案内辞典には載っていました。

それはブダイが死んだサンゴの上に繁茂した海藻部分を食べ、
骨格のサンゴ片は未消化のまま、お尻から糞粉として出しながら泳ぐからである。

ところがそんなブダイ、生きたサンゴをかじっている姿を海中で目にする事は沖縄ではほとんどないであろう。
ではこの歯型は いったい どんな生物がかじった歯型だろうと謎は深まるばかりだ。

英名で「パロットフィッシュ」と呼ばれているブダイ類は、オウムの口ばしのような歯をしているのでこんな歯形になるのだろうか?

噛み後が二の字のようになっている、ハマサンゴを見るたびに何がかじっているのかいつか見てみたいと、



この生物、サンゴにも好き嫌いがあるのか、エダサンゴはかじった痕が少なくあまり目にしない。
これは今回珍しく目にした、白い骨格まで見える食み跡です。



この形からすると カワハギの仲間の歯型やフグの歯型、またはブダイの歯型なのだろうか?

横井が 確認したカワハギの仲間では「ハクセイハギ」が「コリンポース型」のミドリイシの生きた先端部分を五分刈りのように全体をかじり取るという姿や先端部分の一部をかじる姿です。



観察中のハクセイハギは神経質で5m以上離れてついていないとサンゴをかじりませんでした。



今回、ナンヨウブダイが ハマサンゴをかじっている姿を目にしたので写真とかじった痕をみてください。

ナンヨウブダイは沖縄ではハンマーで頭を叩かれて頭にコブが出来ているような姿なので「ゲンナーイラブチャー」と呼ばれます。
「ゲンナー」とは沖縄方言でトンカチ(ハンマー)のことです。
「イラブチャー」とは沖縄方言でブダイの仲間を指します。

このナンヨウブダイのサイズは40センチぐらいの大型のものでした。






ハマサンゴの下の部分を集中的に食べていましたが、時々、そこを離れ 死んだサンゴの上の海藻も食べていたり。
このナンヨウブダイが削り取ったサンゴ写真では、中に入っている貝(イシマテ類)も一緒に食べているようですが・・・。




私が沖縄に来た30年前は、ブダイも30匹から50匹の群れで前が見えなくなるくらい泳ぎながらウンコをお尻から垂れ流していたのだが、最近は潜っていてブダイが排泄したサンゴの糞粉で、頭の毛が真っ白になるような群れに出会った事は無いです。
せいぜい、1匹がこうしてサンゴをかじっているのを見るのが精一杯という数が少なくなった大型魚の一つです。

沖縄も30年前はどこの海でもブダイの仲間は30匹以上で泳いでいたのだが
今のダイビングインストラクターはブダイは単独で泳ぎサンゴの上の海藻を死んだサンゴごとバリバリとかじる魚だと思っているのだろうね。

ブダイの群れる姿は生物の営みや行動様式も環境によって変化するのだという環境悪化の良い例ですね。  


Posted by けんすけ父さん at 15:00Comments(2)環境

2008年07月29日

ウミガメの受難

ハイビジョンビデオの美しい映像でお届けする「ソニーと楽しむ美ら海の夏休み」の「ウミガメ編」がリリースいたしました!
第二回目は「ウミガメの受難編」です。



ここからご覧ください。

http://www.sony.jp/event/HiVision/okinawa/

夏休みの間は毎週、週代わりでコンテンツを変えますので毎週、一回は必ずチェックして見てくださいね

銀座のソニービル8階ではハイビジョンの美しい映像で魚が飛び出す水中シーンが無料で見ることができます。



3Dのハイビジョン告知サイト↓です。

http://www.sonybuilding.jp/campaign/aquarium2008

水中立体映像はここでしか見られません。こちらも ぜひ御覧ください。
  


Posted by けんすけ父さん at 14:11Comments(0)環境

2008年07月21日

SONY Aquarium

7月21日から銀座のソニービルで「ハイビジョン美ら海水族館」が始まりました。

期間は7月21日から8月31日までの夏休み期間です。

沖縄に来てくださいと、オープニングはミス沖縄にソニー会長、美ら海水族館の館長などがテープカットしました。



石垣島の美しい海を最新のSONY HDカメラで撮影したハイビジョン映像は
銀座のソニービル7Fでブラビアの美しい画面の宣伝を兼ねて見ることが出来ます。
これも夏休みの期間7月21日から8月31日までです。

SONYのホームページからメインページで開く動画サイトも出来ています。

安対協のPRも兼ねていて
「NPO法人 沖縄県ダイビング安全対策協議会 副会長」
で名前を載せています。
一度ご覧ください。

http://www.sony.jp/

ここは、SONYの最初のページなので全国のソニー製品を見る人が
HPを開くと「ソニーと楽しむ美ら海の夏休み」に飛べるようになっています。

http://www.sony.jp/event/HiVision/okinawa/

7月21日から8月31日までは最初のページに出てきます。
事務局長の案納さんも「美ら海の生き物探検」というコーナーを担当しています。

沖縄の現在抱える海の現状をソニーのHPで週代わりで連載します。
国際サンゴ礁年の活動に連動するような映像を使い作成しました。

夏休みの間は毎週、週代わりで動画コンテンツも変えますので
毎週、一回は新しいビデオ映像に変わります。

第一回は「サンゴ礁編」二回は「ウミガメ編」三回は「夜のサンゴ礁」
四回は「大型回遊魚と釣り」五回は「珍しい生き物編」
最後は「サンゴを守る取り組み」の6回シリーズです。

すべてに美しい海と現在沖縄が抱える問題点を映像で表現しました。

慶良間で撮影した3Dの立体映像は銀座のソニービル8Fで上映中です。
これも夏休みの期間7月21日から8月31日までです。

http://www.sonybuilding.jp/campaign/aquarium2008

3Dの美しい映像が銀座のソニービルでは無料で見ることが出来ます。
東京のゲストや知り合いにもPRしてください。
夏休みは きっと子供達で混雑するでしょうね。
  


Posted by けんすけ父さん at 08:00Comments(0)環境

2008年07月19日

レイシガイ駆除

この日は宜野湾市の大山長瀬でレイシガイの駆除をしました。
エダサンゴに取り付いたレイシガイをピンセットで丁寧に取り除きます。



その数、255個でした。


  
タグ :レイシガイ


Posted by けんすけ父さん at 12:00Comments(0)環境

2008年07月17日

那覇空港写真展

16日から那覇空港のウエルカムホールで「美ら海写真展」が始まりました。



8月31日まで開催されます。

那覇空港を利用される方は3階のステージ前にパネルが設置されているのでぜひご覧ください。  


Posted by けんすけ父さん at 12:00Comments(2)ダイビング

2008年06月25日

98年以前からのサンゴ群落発見

白化を生き残ったサンゴ群落を発見。
宜野湾市の沖合いで98年以前からあると思われるサンゴ群落が見つかりました。
テーブルサンゴは大きさが1メートル以上はあるし、エダサンゴは太くて丈夫そうだ。



海底は水深20mから山脈のように水深8mぐらいまでの尾根状のサンゴ群落が続いている。
長さは約93Mで幅は8mから10mぐらいの典型的な櫛の歯地形のサンゴ群落である。




今後、もう少し調べる必要があるのだが、ここの素晴らしさはそのサンゴの多様性にある。
西海岸では10年振りに、ものすごい種類のサンゴが隙間なく散在しているのを見たら涙がちょちょ切れそうになってきた。



今後は、このサンゴ群落をどのように保全するのかが重要になると考えられます。



一番が良いのが観光ダイバーを入れない事だがこれが難しい、どなたか良い案を伝授願いたい。

  


Posted by けんすけ父さん at 12:32Comments(0)環境